ネットで見つからない
巧い繋ぎかただ
僕の高校時代は
MGMのカレンダーの1月を飾った ネットで見つからない
しかたない、これにした
高1の頃からファン
このごろはイヴェット・ミミュー(1942~2022)と表記されているけど、僕的には断然
「イヴェット・ミメオ」


この映画は「素人っぽい演技(特にカール役のリチャード・チェンバレンとアニー役のイヴェット・ミミュー)、ひどい脚本、ひどい演出…容赦ない感傷性」と評されている。
が、好きな作品だ
懐かしですね。
確か学生結婚?、同棲?をして
経済的な不安、女性の方の
性に対する不信とか不安を
抱えての生活。
おしまいが出産して
ハッピーエンドだった記憶です。
今の時代に通じるものが
ありますね。
チェンバレンとミミューの
ベストキャストと思います。
upありがとうございます。
さすがmotoさん!。
と、読者より。
髪を切って帰宅した彼女を見てビックリする男の表情が印象的だ
貸したDVD失くされた

少々心に病がある役が得意だったかな?
日本では未公開
Light in the Piazza (1962)
日本ではミュージカルがあった 観てない。

↓この笑い方、病気です、役の上で
スペイン版DVDで堪能してます
細~いウエストを見よ!
予告編もいい
映画史上2本しかないシネラマ劇映画のうち一本「不思議な世界の物語」では
ボーイハント(1960)
いかん、レイ〇されます。この男ではないです
映画上で、実生活ではありません。
ただ、偶然にもこの映画に出ている有名な歌手は気の毒に実生活でレイ〇
され、しばらくは精神的に辛かったようです。
映画に無関係の使用曲2点、実に上手い。
前半が The Aquatones、後半がThe Little Dippersです。
おまけ
少しお肉がついてしまったダイアモンド ヘッド(1962)では
「お兄さんだって地元の人を愛人にしちゃって、、」と言った記憶あり
追記 09:51
スパーク嬢をどうぞ
次回はカウフマンです